小さい頃に見た
外国の
航空機事故のTV。
詳しいことは忘れたけど
氷がはってる湖(?)の上に
飛行機が水上着陸。
女性がもがいていて
上から浮き輪を投げる。
必死でつかむけれど
冷えた体に力は入らず
ただただ、もがいている。
夜、一人で寝てたとき
小さかった私は、なんともいえない
ものすごい恐怖を感じた。
マミィが飛行機に乗ったら。
その飛行機が墜落したら。
想像はどんどん膨らんで
怖くて、不安で、眠れなくて

マミィのところへ走っていった。
成長とともに
「自分にとって大切なもの」が
わかってきて
その大切なものが
無くなってしまう恐怖が
芽生えてくるんやろうか。
たくも今、そんな
気持ちなんかなぁ。
「ママがいなくなったら
どうしようと思った。」
「ももが道路に飛び出したら
どうしようと思った。」
・・・寝る前って時々
怖いこと考えてしまうよね。
ママはちゃんとここにおるし、
元気でいれるように頑張るから
○●○●○○●○●○●○●○○●○●○
もがいていた女の人は、男性が
飛び込んで救出されました。
今でも思えている、自分にとって
かなり衝撃を受けた映像です。
寝る前って時々めっちゃ怖いことを想像
してしまう。。私だけやろうか(´Д`|||)
☆ブログランキングに参加しています☆
☆下のイラストを押してくれるとうれしいです☆

↑今日は何位だ?確認もできますーー!↑



コメント
コメント一覧 (3)
不安で不安で。
「ももが道路に飛び出したらどうしよう」は、長男の責任感からくる不安。
たくくん、長男として立派に成長してますよ!
もしこの子がいなくなったら…
もし私が先にいなくなったら…
涙が出ます。
ニュースで悲しい事件があるともし自分やったらと置き換えて考えてしまって抜け出せなくなります。
毎日毎日いっぱい怒ってるけど、怒れるってのは幸せなんやなぁって思います。
まぁ怒らんと平穏に過ごせたら何よりなんやけど(^-^;)