ほわわん子育て絵日記

陣痛68時間!!長男、次男、長女の出産絵日記と育児絵日記を公開中!!! 四コマ漫画もあります☆

陣痛68時間!!3人分の怒涛の出産絵日記と育児絵日記を公開中!

カテゴリ: 3才

3才になると、お話も 上手になってくる。 長男は、話すのが遅かった。 いつまで経っても「あーー」とか「うーー」ばかり。 しかし、それを過ぎると急に大人のようにぺらぺらと話すようになった。 次男は、言葉が出るのが早かった。 しかし、いまだに幼児語が抜けず、言葉

あっという間に7月も終わり、8月が始まった。 しばらく聞かなかった セミの声。今年は鳴けへんなぁ?と思っていたけれど 暑さとともに、ようやくセミの声が聞こえてきた。 しーーーーんとなってみーーんみーーんみーーん。 またしばらくしーーんとなってみーーんみーー

お風呂から出るときりくがすべった。 その勢いで、ほっぺたにできていたかさぶたがはがれて、少し血が出た。 りくは平気な顔。しかし、たくが大焦り。 貼ってあげたいけれど次はももをお風呂に入れる。 私も体を拭く暇がなく、びっちゃびちゃ。 「すぐ出てく

ご飯の時間。 りくが言った。 ・・・あう?   わからない。何を言ってるのか全然わからない。 醤油を渡しても「ちがう。あう。」 ソースを見せても「ちがう。あう。」 困惑する私にしびれを切らしたりくが席を立ち、「あう」を取ってみせた。  

りくが「セミ」を「カニ」と言うこと。 りくが「アラ」を「あう」と読むこと。 全体的に言い間違いがとっても多いこと。 私はとても反省している。あまりにもりくをほったらかしすぎた。。 たくにばかりいろんなことを教えて りくには何もしてあげられてなかった。 ・

実は、前から気になっていたことがあった。 りくの目・・・・・なんかおかしい。 これって さかさまつげ?? 近所の眼科はものすごく混んでいるので、いつか行こうと思いつつ、だいぶ日が経っていた。 旦那の休みのときに眼科に連れていってもらった。

たくが幼稚園から1枚の用紙を持って帰ってきた。 それは「弟妹入園申込書」 りくを年少から幼稚園にいれる・・・めちゃくちゃ悩んだ。 たくは年中から入園した。友達ができるか心配やったけれどとりあえずは楽しそうに登園している。 りくは社交的なので幼稚園に入れても

今までにも何度も ブログでご紹介している通り、 りくはもの覚えが 今一つ。 パンダの絵を描いて「これなあに?」と聞くと、笑顔で と答える強者。 ・・・でも私は見つけた。りくはすごい!!!! 買い物から帰ってきて 「手洗っておいでー」と、言った。

毎日の入浴。わかってはいたけれど 3人入れるのは けっこう大変。。 たくはきちんと着替えるけれど逃げるりくに、逃げるもも。 追いかけながら服を着せる。 ある日の入浴後。りくが大きな声を 上げた。 「ああああああーーーっ!!!」 ど、どうした!(゚Д゚|||)どっ

5才と3才と0才の子供達が遊ぶ我が家。 それぞれの年齢によって危険なものがある。   大きな怪我をしないように部屋をチェック。 本当は一番小さいももに危険度を合わせるべきやと思う。 しかし、私はりくに 危険度を合わせている。 鉛筆はりくが持って

りくは リボンが大好き。 ももにつけていると自分も自分もとつけたがる。 りくはマニキュアが 大好き。 マミィが塗っていると自分も自分もと塗りたがる。     そして、ぬいぐるみが 大好き。 ももに買ったうさぎのぬいぐるみはりくが取ってしまった。 「マニ

「ティッシュの箱 ちょうだい。」 りくが言った。   いつもには無い 気迫を感じる。 ちょうど空き箱がある。 りくに渡すと、 黙々と作業を始めた。   「・・何作ってるん?」 問いかける母にも答えず 無言で作業を続ける。   そして、やっとこっち

たくは喘息。朝と夜に吸入。薬も飲んでいる。その薬がうらやましい次男りく。薬が飲みたくて飲みたくて毎日邪魔をしてくる次男に ついに、母はブチ切れた。「こんなんお兄ちゃんは飲みたくないの!」「このお薬は苦いの!」「そんなに飲みたいのなら・・・。」なめさせてあ

近くのショッピングセンターへぷらぷらお出かけ。 地下の駐車場&自転車置き場の道をいつも歩く。   その道を歩くと、最近りくは   ・・・・と言う。   けんたいきそうぐう? 倦怠期遭遇?   旦那と最近忙しくてあんまりしゃべってないから? ・・

三輪車が上手になってきたりく。 そろそろ自転車の練習をさせたい。 そこで、前からいいなぁと思っていたSTRIDERを買った。 これならもともとペダルがついてへんし、練習になるやろう。   そんな軽い気持ちで買ったのに 私たちの想像をはるかに超える     り

「もうねんねやでーー」 ・・そう言うと、りくは走ってくる。部屋にあるぬいぐるみを持って。 ももにと置いてあったぬいぐるみのパンダとくまとリス。いつのまにかりくのねんねの友に。 布団に3匹を丁寧に並べてぽんぽんと寝かしつけながら 自分が寝てしまう。

6才の兄と、1才の妹に挟まれた3才の次男。 本当に、お見事と言いたくなるほどに「いらんことしい」だ。 長男のたくが、一人でおとなしく本を読んでいるのに 横から取ろうとする。 たくや私に怒られると、すぐ向かうのは 妹、もものところ。 ももなら一緒に遊んで

茶碗を洗っていると   「・・ここは?」 「ちゃうちゃう。おでこや。」 と、言うマミィの声が聞こえてきた。 見ると、マミィがりくに 「おでこ」と「アゴ」を必死で教えている。 しかし、何度教えてもりくは覚えられない。 マ : ここは「 おでこ 」やで。…はい!!ここ

「大きくなったら 何になりたい?」 たくがりくくらいの頃、よく聞いていた。 夢を持つことは すばらしい。 「消防士さんになるならもっとご飯食べて強くなってね!」 「マリオってヒーローやで。たくもマリオみたいにりくを助けてあげてね。」 夢を叶えるために「こう

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