ほわわん子育て絵日記

陣痛68時間!!長男、次男、長女の出産絵日記と育児絵日記を公開中!!! 四コマ漫画もあります☆

陣痛68時間!!3人分の怒涛の出産絵日記と育児絵日記を公開中!

カテゴリ: 2歳~2歳3ヶ月

私は小さい頃「熱性けいれん」を 起こしたことがある。 私はマミィから、けいれんの時の自分がどんなだったか、今まで何回も聞いていた。 「生死にかかわらない」 「時間をはかる」 「衣服をゆるめる」 これは、マミィからも教わったし子供を3人産む時に冊子で読んだり

たくもりくも、生まれてきてから 人並みに色んなことがあって 何て手がかかるんやっ!!と思ってるうちに全然手がかからなくなった。 たくはまだまだ一緒に寝たがるけど平日は1人でベッドで眠るし りくは夜になると 1人でマミィの家に 行くようになった。   最後のも

たくとりくが 戦いごっこをしている。 「やあっ!!」「たあっ!!」と叫びながら二人で取っ組み合い。 ももはどうしてるのかな?と思ったらちゃっかり参加していた。 私がみたところの配役は たく:敵役りく:騎士役もも:お姫様役 ・・・らしい。 時々、ももが 「たす

最近、ももが変わってきた。 自分のことは自分で したがるようになった。 靴を履くのも「ももが!!」服を着るのも「ももが!!」 これくらいなら、そんなに困らないけれど トイレが本当に困る。 「ちっちいくーー」 ついていこうとすると「ももがっ!!ママあっち!!

私は観葉植物の カポック(シェフレラ)が 好きだ。 夏の初めに花屋さんで手のひらサイズの小さなカポックを見つけた。 夏を越す間に、2回植え替えてどんどん育って大きくなった。 順調と思っていたのに最近、新しい葉っぱの色がまだら模様に なってきた。 マミィの

さるまわしの親方は、ボス猿に噛み付き「この人には敵わない」と、いうことを教え込むらしい。 つまり、サルは誰が一番偉いかをよくわかっている。 飼い犬も本能的に家族に上下関係をつけるらしい。 つまり、犬も誰が一番偉いかをよくわかっている。   ・・・もも。

長女のももは よく気がつく。 小さな小さな傷を見つけて「これ痛い??」と聞いてくる。 「うん痛いよーー。」と言うと私の手を、優しく握って 「いちゃいのいちゃいのーー」 と、言ってくれる。     その様子をこっそり見ていた旦那。 急に痛がりだした。 「いた

ももの 予防接種の日。 この時間は、予防接種の時間帯。来院してる子供全員が、予防接種をする。 だから、待合室は 泣き声でいっぱい。 診察室で注射をされてる子供の泣き声。注射が終わって泣いてる赤ちゃん。次の名前が呼ばれて、自分の番だと泣く女の子。   「ももち

今日は10月29日。ももの誕生日です。 こないだ産まれたと思ったらもう、2才。お話も上手になったし自分でトイレも行けるようになったね。 あっという間の2年やったけど私にとってはほんまに楽しい2年間。 たくさんの成長をみせてもらいました。   強いももがママは

たくがりくくらいの時に、買ってあげたパズル。  その名も「賢人パズル」   7ピースのブロックを組み合わせて立方体を作るパズル。 付属のテキストブックには   レベル1→6番目までの手順 レベル2→4~5番目までの手順 レベル3→1~3番目までの手順 が示されて

言葉が遅かったりく。 一時期は大丈夫か?と心配もしたけれど   2才を過ぎて、しばらくしてから ようやく、色んな言葉を話すようになった。     少しでも話せるようになったら・・・・と、楽しみにしていた ことがある。    それは、兄弟の初会話。 二人はどんなこ

りくは犬が大好き。だから、シャネルのことも全く怖がらない。     たくがりくくらいの頃、いつも大泣きしていたシャネルの「ギリギリ通り抜けの技」も全く平気。 大喜びしている。 ワンワン!とシャネルが吠えてもガルルル!とシャネルが唸っても りくは大笑い。    

ある日。 たくがぽつりと言った。 「たくはね。りくの顔とかね。髪の毛とかね。お尻とかは好きなんだけれど・・。」 手?なんで手? たくのことをぺたぺたと触るから? それとも、手をつないで歩こうとするから?     なぜ「手」だけがキライなのか私にはわからなか

りくはたくが大好き。 お兄ちゃんのやる事は全て真似したい。お兄ちゃんのできる事は自分だってできるはず。   たくが走れば、りくも走る。 たくが跳べば、りくも跳ぶ。     たくが柱によじ登れば りくだって、よじ登る。   自分はできる!お兄ちゃんのできる事は全部

おまるでなんとか、ちっこができるようになったりく。  ・・でも、問題があった。     どんなにトイレをかわいく飾ってもシール帳を作って、貼ってみても トイレは断固拒否!! ( ̄ロ ̄lll) 補助便座に座らせた途端、半泣きになってしまう。   おまるみたいに足が着く

エレベーターで乗り合わせた人。よく利用するスーパーの店員さん。・・・そして、通りすがりの人。   夏休みが始まり、たくも連れて歩いているといつも言われる 言葉がある。 「あら!!お兄ちゃん、幼稚園は夏休み!?」   ・・確かに大変やけれど大変なのは、私じゃ

りくは、見ていたのかも しれない。 ダイスキなパパが、トイレをしてる姿を。 憧れのたく兄ちゃんが、トイレをしてる姿を。 そして、二人とも最後はどうしているのか じーーっと見ていたのかもしれない。     だから、自分も「やってみたい」と思ったのかもしれない。

台所への侵入を防ぐゲート。 ・・・・・・・・・・・今はこんな感じになっています。 もう、ゲートを 開けられるりく。 絶対に、絶対に、絶対に!! 台所へ侵入できないようにリボンもつけました。    ・・・ある日の、夜ご飯後。 ゲートを開けて台所に入ったりく。  

6月29日。 2年前の今日、 りくは産まれました。 お兄ちゃんの陣痛が68時間と長かったのでりくも・・と覚悟していましたが 4時間で 産まれてきました(^▽^)   お産もラクで、夜泣きもせえへんし、大変やった・・という記憶がママは全然ありません。   ありがたい

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